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9.212019
増税間近、利根書店おすすめのラブドールをご紹介

みなさまこんにちは。群馬・埼玉・栃木・長野県で今日も元気に営業中!
「北関東でラブドールを見て触って即お持ち帰りできる販売店と言えば」でお馴染み、利根(とね)書店です。
いよいよ消費税増税の時期になりましたね。9月に入り、利根書店に入店しているラブドールも全店で5人がお嫁に行きました。
お嫁に行ったラブドールの代わりに新人の子をメーカーからスカウト(発注)していますが、入店は10月中旬ぐらいになると思います。
今回は現在利根書店に入店しているラブドールの中でおすすめの子をご紹介。さわり心地なども一緒に、ご紹介致します。
ラブドールの種類
利根書店に入店しているラブドールの種類は大きく2つあります。「シリコン製」と「TPE製」です。シリコンもTPEも素材の名前を表しています。それではシリコンとTPEでどのような違いがあるか簡単にご説明致します。
シリコン製
シリコン製のラブドールは剛性があり、しっかりとしたさわり心地があります。肌を指でつつくと、まるで本物の女性のような弾力を感じることができます。剛性がある分、体制(ポージング)を作ることも、そのポーズを維持することも容易にでき、写真撮影モデルであったり、夜の性活のやりやすさも抜群です。
ラブドールの多くは中国で作られ運搬されてきますが、シリコン性のラブドールは日本製が多いのも特徴です。運搬料はかかりませんが、買うとなると50万円以上するものが多く、中国製と比べるとお値段は10~20万円高いです。ですが、高いだけありそのクオリティは利根書店の店員も驚いています。
TPE製

TPE製のラブドールはシリコン製と逆でやわらかさがあります。TPEという素材はオナホールに使われている素材で、オナホールを使用したことがある人ならそのやわらかさが想像できると思います。やわらかいだけありポージングには少しコツが要ります。うまく重心を整えることで自立も可能です。シリコン製に比べると価格も安く、ネットでは5万円以下のラブドールも出回っております。※ネットの粗悪品にご注意ください。ラブドールを初めて購入される方、2体目3体目を購入される方にも選ばれています。
関連記事:【ラブドールの素材比較】シリコンとTPEの違いをまとめました
まとめ

いかがでしたか?利根書店ではシリコン製・TPE製ともに、店頭で実際に見て、触ることもできますのでご購入の前にぜひ利根書店で実物の感触を確かめてみてください。気に入った子がいればその場で購入も可能です。増税の前にぜひ利根書店にご来店くださいませ。
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